具体例


別の例え方ですと記憶も戻って十数年ぶりの一家だんらんと思ったら、別れた時は5才だった娘がかつての自分の弟子と結婚することにという事態に陥ったお父さんの気持ちでも可かもしれません(笑)。(マジレンネタです)

字がつぶれて読みにくいかもしれないんで、最後のコマのユーリのセリフです。↓
「いや……例えるなら そう…………ほんの短い期間の単身赴任から帰ってきたらランドセルを背負っていた娘がセーラー服を着ているのを見てしまい娘の成長を視覚的につきつけられただけでなくその現実から更に続けて卒業式(小学校)及び入学式(中学校)という二大イベントを逃してしまったことを思い知らされた父親の気持ちというのはこんな感じなのだろうかと……そんな馬鹿な感傷に浸ってしまっていただけだ……」

とゆーわけでほぼ初描きだらけのDeuilさんとポエットです。(サザ○さん的ノリで「Deuilさん」とお読みください)まともに描いてるのポエットしかいませんが。
何となくユーリは時々真面目に素で阿呆なこと言いそうな気がします(笑)。ツッコミで大変なのはきっとアッシュだけ(笑)。
少なくとももう一個ネタがあるのでシリーズ扱いです。これもうっかりどこまで増えるか未定ですヨ(笑)。




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